entry

INTERVIEW
若手社員インタビュー

立命館大学
MASAYA FUJII

masaya_fuji
Q1

学生時代頑張っていたことや活動

一番は勉強ですね。勉強といっても、主に英語の勉強になるのですが、当時カナダの大学に留学しており、英語もそこまでできなかったので語学の学習と並行して大学の授業の勉強を並行して行わなければなりませんでした。当時はがむしゃらに勉強しており、勉強時間確保のために睡眠は昼寝のみにしたり、集中力を少しでも続かせるために食事はあまりとらずにいたりしました。外国人のルームメイトと会話して英会話のトレーニングをするか、自分で勉強するかの日々でした。
そんな日々を過ごし、なんだかんだ成績もほぼA評価をいただけたりと、結果がでたので良かったのですが、最終的に体調を崩し吐血したので方法としては間違っていたと思います。笑 しかし、あれだけ頑張ったがゆえに結果も出ましたし、英語もある程度は話せるようになり、反省点にも気づけて、今後生きていく上で自分の考え方の軸となるものを得ることができたのでこれはこれで良かったのかなと思います。

Q2

選考フローの中で印象に残っている出来事

人事担当者の方(前田さん)に初めてお会いした時に「きみうちで働いちゃいなよ」と某男性アイドルグループ会社の社長並みのポップさで誘っていただいたことが印象に残ってます。また、受付でまっている際にすれ違うどの社員の方も目を合わせて笑顔で挨拶をしていただいたこともとても印象に残っています。ほかの会社ではめったになかったので、新鮮でした。

学生時代
入社後
masaya_fuji
Q3

現在の仕事のやりがい

組織の仕組みを作ったり、新しい取り組みを自分で行えることですかね。事業部社員のパフォーマンスを一定化させ、半自動的にPDCAが継続して行なわれるようにしたりなど、組織の根幹部分を作成しているという責任を日々感じ、それがモチベーションにもつながっています。
また、それと同時に事業部の新たな取り組みもやらせていただき、何もない状態から何かを生み出すことにも挑戦しており、0から作り出すことの大変さと今後の根幹事業として成長させていくことに大きなやりがいを感じています。

Q4

どんな人と一緒に働きたいと思うか

既存の方法を常に疑い、「そもそもそれをしなくてはならないのか」「より良い方法はないか」「自分ならどうするか」を自分で考えられる人・自分で仕事を作っていける人・何も言われなくても行動できる人・気が利く人(人の行動や状況を先読みして相手のニーズにこたえられ人))・良識のある人 と一緒にお仕事をさせていただければ幸いです。

  • philosophy
  • workplace
  • challenge
  • company
  • info
  • recruit
  • support
  • entry
page-top