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INTERVIEW
若手社員インタビュー

早稲田大学
KOUTA MIMURA

kouta_mimura
Q1

学生時代頑張っていたことや活動

学生時代頑張っていたことは、部活動です。私はスピードスケートを3歳から始め、大学卒業まで毎日打ち込む日々を過ごしておりました。学生時代は非常につらい練習の日々を過ごしてきましたので、努力の大変さや継続することの難しさなどは肌で感じてきております。
その中でも学生時代最も心に残っていることが、大学のインカレで優勝したことです。
それまでずっと1番になることができず、全国大会では2番という悔しい思いをしてきた中で、
優勝した時は本当に達成感と充実感で満たされました。そこに辿り着くまでには、いくつもの苦難と試練がありました。記録が全く伸びなくなったり、いくら努力しても結果につながらないこともあったり、本当に様々な苦労はありました。しかし、努力を続けること、夢を持ち続けることはいつも忘れず取り組んだ結果が全国1位へ導いてくれました。この経験が今の私を支えてくれています。

Q2

選考フローの中で印象に残っている出来事

ウィルグループの選考は最初から非常にインパクトがあったことを覚えています。
他の会社と違った、変わった選考フローが特に印象的でした。みんなで意見を出し合って本気で答えを探したりすることは、本当に熱くなりました。また選考が進む中で、会社の方々の熱いパッションに惹かれたことが印象に残っています。

学生時代
入社後
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Q3

現在の仕事のやりがい

現在の仕事はセールスアシスト事業部のアパレル事業部に所属して、アパレル企業への派遣を主に担当しています。アパレルは大きな市場があり、まだまだ大きく伸ばしていける分野であることは間違いありません。その中でどのようなサービスを行って、他社に勝っていけるのか、他社と比べていま私たちは何が劣っているのか、毎日考え取り組んでいます。自分自身は担当しているスタッフさんへのフォローを大切にしており、実際に派遣として働くことで、正社員の方との隔たりがあり、相談できない環境があったり、実際に働く中で悩んでいる方が多くいらっしゃいます。その悩みを直接聞き、企業に直接自分自身が相談したり、懸け橋となることで働きやすい環境を提供していく事で感謝されたりすると頑張ってよかったと思える最高の瞬間です。

Q4

どんな人と一緒に働きたいと思うか

自分自身を変えたい、成長したい、そんな思いを抱えている方はもちろん一緒に働きたいとは思いますが、その中でも、自分自身の新しいアイディアを発信できる熱い人物と一緒に働きたいと思います。ウィルは自分の新しいアイディアなどは発信すると実際にやってみなよと言ってくれる上司がいます。自分が持っている革新的なアイディアをどんどん実践して、世の中のネガティブをポジティブに変えてやるという人はぜひ私たちと日本を変えてやりましょう!!

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