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INTERVIEW
若手社員インタビュー

同志社大学
KAEDE MASUDA

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Q1

学生時代頑張っていたことや活動

2つあります。
・福祉実習
もともと福祉の道に興味があり、特に児童分野の施設で働きたい気持ちがあったため、
1ヵ月の福祉実習、そして国家試験のために勉強していました。
自分とは全く違う環境で育った児童と関わり、その児童に良い影響を与えられるために自分にしかない支援って何だろう…というのを考えて研究して実践して…の繰り返しだった1ヵ月の実習とそれに向けた勉強に全力を注ぎました。
・色々な所に行き多くの人と関わっていく事で、自分のコミュニティーを広げていった事
もともと親の仕事の都合で転勤が多く、一つの地に何十年住むという事がなかったので、
多くの人と関わる事で自分にはない考え方や価値観に触れていきたいという気持ちが強く
色々な活動やイベントに出席。4回生の時には学科をまとめるリーダーになり下級生だけでなく教授の方も巻き込んだイベント作りをして自分のコミュニティーの幅を広げていく事に努めていました

Q2

選考フローの中で印象に残っている出来事

1次面接から1対1の1時間の面接です。
すごく話しやすい雰囲気を作ってくれ、何も隠すことなく、ありのままの自分でぶつかっていく事が出来た面接が印象的でした。
ここの面接では絶対にうそをつきたくないという気持ちがあり、
他の面接でこれいったら絶対落ちるだろう!という私のある過去を話した時に
ずっと話を聞いてくれ、共感してくれ、それに対して色々なフィードバックをくださいました。
自分の中で一番影響を与えた事で今の価値観に繋がっているエピソードだったので
それを真摯に受け入れてもらえた事はすごく印象的でした。

学生時代
入社後
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Q3

現在の仕事のやりがい

すぐに超えられるような甘い目標は立てません
【本当にこの目標は達成できるのか…】という高くて難関な目標をチームで決めて、それにチャレンジし、一つ一つクリアしていく事…出来ないと思っていても出来る事を自分で、チームで証明していく事はすごくやりがいに感じます!

Q4

どんな人と一緒に働きたいと思うか

【全力で物事に取り組める人】
仕事が出来る時間は限られています。
その限られた時間だからこそ本気で、全力で取り組んでいける人と働きたいです。
全力で取り組まないと感じられない悔しさ、苦しさ、嬉しさ、楽しさがあります。生活の大半を占める仕事だからこそ、中途半端にやるのではなく、一緒に本気の涙を流せる人と働きたいです!

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