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INTERVIEW
若手社員インタビュー

玉川大学
ATSUSHI HOMOTO

atsushi_homoto
Q1

学生時代頑張っていたことや活動

【最高の教師になる】
僕が中学生の頃に決めた道です。
そんな僕の学生時代は、いわゆるナマイキな奴で、思い返すと反省せずにはいられません。。。
そんな僕を見捨てないで導いてくれた先生への恩返しも込めて、「教師になろう」そう決めていました。
なので大学は教育学部のある大学に進学をし、教育学を勉強していました。
ただ、講義がしっくりこなかったんです。教科書読めばわかるよ!これが本心だったし。もっと教育現場のリアルが知りたいと思っていました。
なので、大学時代は尊敬している教授の鞄持ちみたいなことをしながら、ボランティア活動に打ち込んで、現場のリアルを見ることに時間投資したんです。
ボランティアには20校以上は行きましたね。(幼稚園・ 小学校・中学校・特別支援学校 etc…)
その経験があったからこそ、ビジネスの可能性を感じ、就職することを決断しました。

Q2

選考フローの中で印象に残っている出来事

選考とは直接関係はないですが、”当たり前のことに拘りを持てる会社”
これがウィルグループの選考中、一番印象に残っていることです。選考中にエントランスでまっていると「こんにちは」と気持ちよく声をかけて下さる社員さん。丁寧な連絡。整理整頓されているオフィス。
僕は、素直に「この会社は強いな」とそう感じました。
もちろん面接をして下さった選考官の方も本気でぶつかってくれて、あんなにも面接で熱くなったのは、ウィルグループしかありません。

学生時代
入社後
atsushi_homoto
Q3

現在の仕事のやりがい

【毎日が"楽しい"】
「うわ!こんなのやったことない」、「今まで立てたことない目標だ」、「俺しょぼいな」、日々の仕事の中で感じますが、僕はそんな環境が大好きなんです。
要は”可能性を信じて任せてもらえる環境”が魅力的かつ、やりがいに繋がっているわけです。
できない自分がいて、これができるようになったら成長できるんじゃないかって考えると、とにかくワクワクしますね。
仕事のこと考えすぎて夜中起きることもあります。あっ閃いた!的な感じですかね。

Q4

どんな人と一緒に働きたいと思うか

"貪欲に勝ち続けられる人"と一緒に仕事がしたいなと思います。
「こんなはずじゃなかったのに、、、」「ギャップがあるな、、、」こんな相談は、まったくもって聞きたくない!「甘いんだよ」と指摘したいのが本音です。
「自分に負けんなよ!」「人のせいにすんなよ!」そう思うんです。
初めは、できないなんて当たり前、じゃあどうすれば良いか全力で考えて、挑戦しようよ。
僕は皆さんの挑戦に最後まで付き合う覚悟です。
それぐらいの覚悟がビジネスマンには必要だと思います。

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