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CHALLENGE

ウィルグループの挑戦

多様な事業領域においてNo.1の存在になるため、
数々の新規事業を立ち上げに挑戦する私たち。
その中で、次のウィルグループを創る、特徴的な事業を紹介します。

マーススポーツエージェント

"スポーツビジネスの市場価値" を押し上げる
"スポーツビジネスの市場価値"
を押し上げる、唯一無二の事業体

ウィルグループの100%子会社として2008年に誕生したマーススポーツエージェント。 日本に眠るスポーツの無限の可能性を事業化し、その文化を支え、この国のスポーツの未来を創ることを目指しています。 その中でスポーツチームや企業へのサポート、イベントの開催から…スポーツ業界における採用支援、人材育成など、「スポーツ」にまつわる各種サービスを通じて、 日本におけるスポーツビジネスの発展に貢献。スポーツを愛する全ての方々とともにこの魅力的な市場を紡ぎ、そして、これからも挑み続けます。

  • このビジネスの醍醐味

    スポーツの価値が深く理解され、長い歴史の中で文化として地域に根ざしている欧米各国に比べ、日本におけるスポーツビジネスはまだ途半ば、未成熟な市場。だからこそ、「スポーツビジネスの市場を育て、その魅力のインフルエンサーになれる」という醍醐味があります。例えば、スポーツ業界への転職支援やインターンプログラムを組成・提供する『MARS CAMP』では現在400名以上の卒業生がスポーツ業界で活躍中。私たちの取り組みが、業界全体をうまく循環させ、スポーツビジネスの活性化に寄与しています。

    marssports
  • ビジネスの未来・展望

    2020年に開催される東京オリンピック。欧米各国から遅れをとりつつも、日本のスポーツシーン、特にスポーツ興行事業は先駆事例を続々と取り入れた試行を続け、 日進月歩の進化を遂げています。だからこそ、スポーツビジネスにも必ず変革が訪れるはず。その時に、マーススポーツエージェントは変革を実現させる為の重要な役割を担う存在でありたいと思います。その第一歩が、全国のプロスポーツシーンをすべてサポートできる会社になること。更なる雇用を創出するため…そして地域に根ざしたスポーツシーンを支えていくため、展開エリアをより広く、勢力的に活動を行っています。

    marssports

NETjinzaibank

"日本から世界を相手に勝てる" インターネット/loT企業を生み出す
"日本から世界を相手に勝てる"
インターネット/loT企業を生み出す

NET jinzai bankは、2013年4月に新規事業としてスタートしたインターネット/IoTセクター専門ハンティングエージェントチームで、Softbank、GREE、GMO、 Intelligence、PASONAなどの大手インターネット/総合人材サービス企業での事業責任者・管理職経験者を中心に計13名・平均年齢28歳のメンバーにて構成。
APAC最大級のVCであるGlobis Capital Partnersをはじめとした国内外を代表するVC/CVCとの協業モデルに強みを持ち、 国内有力スタートアップ企業を中心に累計29名のCxOを輩出。 結果、2016年2月に開催されたBizReach主催『Japan Headhunter Summit 2015』にて最高の名誉である『Headhunter of The Year』を2年連続で受賞しています。

  • このビジネスの醍醐味

    『日本から世界でも競争力を持てるインターネット/IoT企業を1社でも多く生み出す。』NET jinzai bankは、上記ビジョンの達成のために集った、熱く、Pureなチームです。年次・経験問わず、フラットな組織体制で、全員で切磋琢磨する雰囲気を持っています。Pre-IPOベンチャーのFounder兼CEOを国内外を代表するキャピタリストと共に応援するという仕事であり、かつ、国内Topランクの優秀なビジネスパーソンとお会いする機会も多く、日々刺激を受けることになるでしょう。また、世界最大級の起業家イベント『SLUSH ASIA』を協賛・運営サポートしたり、新サービスをローンチする予定など、ハンティングエージェントの枠に収まらない挑戦にも積極的に取り組んでいます。

    netjimzaibank
  • ビジネスの未来・展望

    NET jinzai bankは、東証1部上場企業グループとしてのバックボーン(環境・報酬など)を存分に活かしながら、独立性をもって運営する社内ベンチャー事業として年率200%という業界最大級の事業成長を継続中です。2016年は分社化、及び マネーキャピタル(VC協調投資型CVC)事業スタートを予定しており、国内極少数のヒューマンキャピタルとマネーキャピタルを併せ持ったハイブリッドVCへの展開に挑戦。2020年東京オリンピック迄に国内初のハイブリッドVCとしてのIPOを狙うという野心的なストーリーを仕掛けていきます。

    netjinzaibank

シェアハウス

"生活の新たなイノベーション" を、シェアハウスというツールで起こす
"生活の新たなイノベーション"
を、シェアハウスというツールで起こす

私たちはコンセプト型シェアハウスの企画・運営事業を行っています。具体的には現在、東京の恵比寿で「ITエンジニア」に特化した“テックレジデンス恵比寿”を運営中。入居率や回転率を重視した運営ではなく、居住空間で生まれるコミュニティ価値を重視した運営を行なう事で、業界にイノベーションを起こしたいと考えています。既存の不動産業界では手が届かない、「成長につながる出会い」「住んでいるだけで有益な情報が入ってくる」というポジティブな住まいのあり方を提案。 まずは「エンジニア」をコンセプトに、企業でも個人でもない、コミュニティから生まれるアイデアで…日本におけるIT業界の盛り上がりに影響を与えたいと考えています。

  • このビジネスの醍醐味

    居住者様同士での勉強会の実施や、新サービスの企画、仕事に関する相談ができたりと…ただ住むのでは終わらない、濃度の高いコミュニティを形成できる場所を提供できる事がこの仕事の醍醐味。現在では、入居希望者様からの申し込みが多くあり、入居待ちの状況が続いています。また、不動産の分野において希少さを感じるのが、すでに住んでいる入居者様が友人や同僚を紹介しているという事実。このような今までの不動産業界になかった居住者様のアクションや、私たちのビジネスに対する各メディアからの注目を通じて、業界に新たな刺激を与えている…そう実感できる瞬間も大きな醍醐味です。

    share-house
  • ビジネスの未来・展望

    短期的には同コンセプトの物件企画・開発を加速させていくこと。社会からのニーズは強く感じており、このような場所を増やしブランド化させていきます。そして、中長期的にはエンジニアに括らない多様なコンセプト展開に加えに、今後の日本の人口減少、そして働き方の多様化を視野に入れ、家族向けや多世代がともに過ごせる価値ある住まいを生み出して行きたいと考えています。それは、「単身者」比率が圧倒的な現在のシェアハウスと違った形ですが、「コミュニティ」があり、「愛」が感じられ、「生活するための意味」を心から感じられる住まいを提供出来れば最高です。「間取り」「駅」「築年数」などに拘った「どこに住むか」ではなく、「誰とどんな風に住むか」が住まい選びの基準になれば、きっと今より楽しい世界になると感じています。

    share-house

インキュベーション

"新たな価値観を生み出す「人」と「志」" に、惜しみない投資を
"新たな価値観を生み出す「人」と「志」"
に、惜しみない投資を

インキュベーション本部は、CVC(コーポレートベンチャーキャピタル)やウィルグループからベンチャー企業への出資を通じて、グループに新しい事業を持ち込み、 WILLビジョンを実現することをミッションとしています。ベンチャー企業のファンディングでは、ビジネスコンテスト「YOAKE」やCVC連動型アクセラレータープログラム「HINODE」 を自社開催。求心力系の活動と、地方含め足を使った草の根的な遠心力系の活動らによって、成長が期待できるベンチャー企業との出会いを求めています。

  • このビジネスの醍醐味

    人材ビジネスの醍醐味がヒトの「成長」であるように、インキュベーション本部の醍醐味は、出資したベンチャー企業の「成長」です。よって、投資の際、最も重視しているのは経営者という「人」と「志」。その「人」とともに事業を拡大していくために、成長にコミットするというスタンスをとっています。そして資金だけでなく、ベンチャー企業にとって、つぎ込める資源は限られています。そんな時、経営者と何が足らないのか、どうすれば成長できるのかを一緒に考え、私たちにできることを惜しみなく費やす。その結果として、ベンチャー企業が成長を遂げた時こそが、このビジネスの醍醐味です。

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  • ビジネスの未来・展望

    もうひとつ「志」について、インキュベーション本部で投資対象としているのは、「顕在化しているマーケットにおいて新しい仕組みや先端技術でもってイノベーションを起こし、世の中のPAINをなくす」という志に通じるかどうかを見ています。これは、私たちのミッションである「個と組織をポジティブに変革するチェンジエージェント・グループ」をインキュベーション本部の活動に置き換えたものであります。つまり、CVCの業界マップの中で稀有なポジションを築き、世の中のPAINをなくし、POSITIVEになれるような事業が大きくなっていること、これが私たちの未来です。

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